内視鏡検査数、年間6000症例

くまのみです。1年間の内視鏡検査数(胃カメラ、大腸カメラ)が約6000症例でした。(平成28年2月~平成29年1月)  消化器がんは早期発見が重要です。そのためには内視鏡検査が必須です。   近年、内視鏡検査は苦痛なく行うことが可能です。内視鏡検査は『きつそう』、『痛そう』などのイメージがありますが、それを少しでも払拭できるように、今後も更に全力で頑張ります。よろしくお願いいたします。(写真はCM撮影時の長州力さんです)最近は、遠方からの患者様も多く来ていただいております。スタッフ一丸で、更に精進しますので、今後も何卒宜しくお願い致します。

 

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